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hand to eye
8/09/2010
ガラスの葉
舞台『ガラスの葉』の宣伝ポスター、チラシに絵を描かせて頂きました。
イギリス人作家、フィリップ・リドリーの作品です。
私は今回初めてこの作家さんを知る事ができたのですが、画家でもある方らしく
描写がとても艶かしい。
何とも表現しがたい余韻の残る作品です。
とても好きな世界観。
もっと掘り下げていこうと思います。
『ガラスの葉』
2010.9.26〜10.10
世田谷パブリックシアター
7/07/2010
マジックなマッシュルーム
おしりとイスがくっついちゃいそうなこの頃。
伸びをしながらおや?とよそ見。
こんなのがいらっしゃって、笑った。
強いのね。
さて、がんばろっと。
5/22/2010
untitled
何だか妙に忙しない日々。
素晴らしい人との出会い。対話。永遠の別れ。
この出来事によって再確認した、自分の生き方。
古屋誠一写真展、良かったな。
3/24/2010
エスパー
昨日、テレパシーを使った!
ありとあらゆる要因がリンクして。
興奮してまた鼻血が出そうだった。。
わたしの周りにいて下さる方達はほんとにあたたかい。
何せテレパシー!
もっと鍛えねば。
そして久々に水張りしてみた。
紙が厚過ぎて駄目かと思いきや、20分後ふと目をやると...!
嬉しくてジャンプしちゃった。
さて、始めよう。
3/13/2010
make me happy!!
我が家にやって来た!!
ずっと欲しかった!!! thanks!
そして南米行きを計画。。
3/11/2010
it means...
『なぜ私は 絵を描くんだろう? 何の為に?』
きっと どんなものでも何かを創りだす過程で 誰もがその”意味”というものを
自分自身に 問いかけると思う。
自転車に乗りながら 少し考えた。
”意味”そのものは きっと空っぽで
注視すべきものは ”要素”なんだと 思う。
わたしが ここに在るという事
そのわたしを 存在させる すべての要素
肌に触れたもの 口にしたもの 目にした景色 心奪われたもの 消し去りたいもの
それらすべてが 幾重にもなって
抱えきれないから ほろりほろり 剥がれていく
かたちになっていく
それが 音楽であったり 写真であったり ご飯であったり 絵であったり...
だから いとおしいと感じる 怖いと感じる 敬意を感じる
意味なんて どうでもいいと感じる
...まあ、わたしは単に 描く事が好きなだけなんだけど。
3/10/2010
twilight zone
光を 感じて 走る 走る
夜の海の 暗さを知っているから
引き戻されないように 遠くへ遠くへ
曖昧な わたしの 事だから。
きょうは、太陽が出て良かった!
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